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BACK STAGE セキュリティチェックシート(法人向け)

最終更新日:2026年9月19日

本ページは、法人のお客様が「BACK STAGE」の導入を検討される際のセキュリティ確認にお役立ていただくため、BACK STAGE セキュリティ方針の内容を一覧表形式で整理したものです。個別のセキュリティチェックシートへのご回答が必要な場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

項目対応状況補足
通信の暗号化対応済みブラウザ・アプリとの通信はTLS(HTTPS)で保護しています。
データベースの暗号化対応済みクラウドインフラ事業者が提供する暗号化機能を利用しています。
パスワードの保管方式対応済み平文保存はせず、業界で広く用いられるハッシュ化方式で保管しています。
アクセス権限の分離対応済み一般ユーザーと運営向け管理機能は論理的に分離しています。
不正アクセス対策対応済みログイン試行等に対するレート制限を実施する場合があります。
脆弱性診断・修正対応継続対応既知の脆弱性情報を踏まえ、フレームワーク・ライブラリの更新を計画的に実施しています。
バックアップの取得対応済み運用方針に応じてデータベースのバックアップを取得しています(完全な保存・復旧を保証するものではありません)。
アクセスログ・監視対応済みアクセスログ・操作ログ等を取得し、異常の早期発見に努めています。
決済情報の非保持化対応済みカード番号等は自社サーバに保存せず、PCI DSS準拠の決済代行事業者(KOMOJU等)の決済フローを利用しています。
第三者委託先の管理対応済みクラウドインフラ・決済・メール配信等の委託先について、必要な安全性確認を行っています。
インシデント対応体制整備済み漏えい等発生時は、調査・被害拡大防止・関係機関への報告・本人通知等の対応を行います。
従業者教育実施情報セキュリティ・個人情報保護に関する教育を実施しています。
データの保存地域個別確認利用するクラウドインフラの構成に依存します。具体的なリージョンはお問い合わせください。
第三者認証(ISO27001等)の取得状況未取得本書作成時点で第三者認証は取得していません。取得状況は変更される場合があります。
専任セキュリティ責任者の設置個別確認体制の詳細については、お問い合わせフォームよりご確認ください。

ご留意事項

お問い合わせ

セキュリティに関するご質問・確認事項は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。